
3kg ※4人家族で1年分 3、150円(税込)
成分: 純石鹸分(60%)
脂肪酸ナトリウム炭酸塩
液性: 弱アルカリ性
容量: 3k
皆さんが様々な用途で使い続けるほど、川や海の浄化にも繋がっていきます。
用途
洗濯、食器洗い、ひどい油汚れ、お風呂洗い、ペット入浴、洗車、室内の消臭、農業・園芸・家庭菜園の害虫対策(農薬・肥料の代替)にも使えます。
また、入浴剤として使えば高い保温効果が得られます。
歯磨き粉として使えば口臭を消します。
メダカの餌になるほど安全です。
特にアトピー性皮膚炎・喘息・花粉症の方に強くご使用をお奨めします。
※合成界面活性剤、防腐剤等一切不使用
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私たちにできること。それは私たちが現在汚している川や海の現状を知り、これ以上汚染させないことです。
主原料に、植物性バージンオイルを使用することにより、廃油では消えきれなかった臭いを無くし、CS(化学物質過敏症)の方でも,安心して使用できるように仕上げました。使用方法は、従来品と同じで、従来品より、泡立ち・汚れ落ちはUPしています。
そこに特殊浄水器で精製にこだわった水と、抗酸化溶液という特殊酵素をふんだんに使い、手作りで作られています。
「えみな」は単なる天然の洗濯石鹸ではありません!!
環境破壊や人体に悪影響のに繋がる合成界面活性剤や防腐剤などは一切使用していない、抗酸化溶液入り天然石鹸「えみな」を環境浄化をも目指した、単なる天然の洗濯石鹸ではないのです。
※きれいに洗うための洗剤は・・・
台所洗剤でイトミミズが溶けてしまうことは知っていますか?
同じように、私たちの皮膚も破壊され、使えば使うほど科学物質が入り込みやすい状態になるといわれています。
えみなは本当に色々な使い方ができます。メダカの餌になるほど安全なえみなは、環境にはもちろん人体にも全く害がありません。ここでご紹介する以外にもきっと色々な使い方があるはずです。
えみなはみなさんが洗濯、食器洗い、入浴剤・・たくさんの使用法で使えば使うほど海や川を浄化してくれます。
普段の暮らしの中で出来ることから環境のことを考えてみませんか?ecolifeはじめませんか?
使用方法
まず、えみなを使いやすくするために2種類のえみな液を作ります。
@500ml程度のボトルに大さじ3杯程度をいれ約90℃位のお湯でとかしたゲル状のえみな液(冷めてから使います)
A霧吹きに小さじ1杯程度を入れて溶かしたえみな水
洗濯(えみなの粉そのまま又は@のゲル状のもの使います)
通常の合成洗剤の5分の1程度(5g/ティースプーンで1杯)を入れて洗濯してください。
あらかじめぬるま湯で溶かしてからお使いいただくといっそう効果的です。
部屋干ししても全く嫌な臭いがしません。
ひどい汚れの場合はつけ置き洗いがおすすめです。
洗濯物をいれて少量のえみなを入れ時間程度そのままにしてください。さらにひどい汚れには、スポンジや使用済み歯ブラシで部分洗いをしてから洗ってください。
食器洗い(@のゲル状にしたえみなを使います)
今までお使いの洗剤と同じようにお使いください。
何度洗っても手荒れはしません。ひどい汚れには、えみなひとつまみをじかにつけ軽くこすってみてください。
さらにひどい汚れにはつけ置き洗いをしてください。
汚れがおちてツヤもでます。
換気扇・ガスレンジ・グリル(えみなの粉をそのまま使います)
換気扇、ガスレンジ、魚焼きグリルなど、ひどい汚れ、べとつき汚れもえみな少量をクレンザーのようにして使うとみるみるうちに汚れが落ち、簡単にきれいになります。
グリルは調理前に水と一緒に極少量のえみなを入れてください。
長年こびりついた油汚れはえみなを汚れている部分に少し多めに置き、スプレーで水を吹きかけ、1時間経ってからふきとってください。
入浴剤として(えみなの粉をそのまま使います)
ティースプーンで1杯程度(5g)お湯をはった浴槽にいれてお使いください。
まるで温泉に入っているかのように体の芯から温まり、冬でも1時間は湯冷めしません。
特に冷え性の方、アトピー・花粉症・水虫・皮膚炎・敏感肌・乾燥肌の方におススメ。
ジュクジュクアトピーの方はえみなの量を(0.5g)から少しずつ体を慣らしてください。(最大で5g)
※お風呂では吸収率がさらに10倍に! 皮膚の温度が10度から37度に上がると、皮膚からの吸収率は10倍にはね上がるといわれます。 シャンプー・リンス・ボディソープ・入浴剤・・・・入浴中は合成化学製品に最も触れる機会が多いのです。 |
歯磨き粉(えみなの粉そのまま又は@のゲル状のものを使います)
歯ブラシの先端部に極々少量の粉をつけて歯を磨いて下さい。
口臭が消え、歯周病、歯槽膿漏の予防になります。
翌朝まで口内のねばつきが防げます。
ペットの入浴剤に
入浴剤としてえみなを使った残り湯でペットを洗ってあげて下さい。
ペット臭を防ぎ、毛もフワッとします。
さらに害虫忌避効果から、ノミやダニがつきません。
※動物には濃いものは使わないで下さい。
体臭が全て取れ、神経が衰弱します。
浴槽・排水管掃除
えみな使用後の浴槽掃除は、水をつけブラシなどでこすり、水で洗い流せばピカピカに。
雑菌の繁殖抑制作用により、排水溝・排水管のヌメリなども防ぎます。
Aのえみな水を浴室内にふっておくと、雑菌・カビなどの繁殖を防ぎます。
洗車 (えみなの粉をそのままとAのえみな水を使います)
バケツにスプーン1杯のえみなを入れて洗います。
ワックスがけが不要な程、水を弾きツヤが出ます。
フロントガラスのウォッシャ−液としても使えます。
0.1%の水溶液を極少量いれてお使いください)
室内の消臭 (Aのえみな水を使います)
0.1%水溶液を作り、トイレや部屋、車内等の空間にスプレーしてみて下さい。
嫌な臭いが消えます。タバコの臭い消しにも有効です。
電化製品 (@のゲル状にしたえみなを使います)
えみな液を含ませ、きつく絞った雑巾でパソコン・テレビなどの家電を拭き掃除してみて下さい。
帯電によるホコリ・チリが付き難くなります。※漏電に注意してください
肥料・防虫剤
えみなを入浴剤替りに使ったお風呂の残り湯を、ジョウロで植木・草花に墳霧してあげます。(植物の水やりの量と間隔で)
アブラムシ等の害虫が寄り付かなくなります。
また、植木・草花・野菜が元気になり、育ち、花もちが良くなります。
墓石や花器の清掃 (えみなの粉をそのまま使います)
墓石の清掃にお使いください。
花を挿す時にえみなを少量いれておくと、花もちが良く、水が腐らず、次回の清掃も簡単です
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